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<title>九月姫日乗</title> 
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<title>宝塚花の踊り絵巻/愛と青春の旅立ち</title> 
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<modified>2012-01-17T09:12:49Z</modified> 
<issued>2010-12-31T23:59:24+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">ちえちゃんの充実ぶり。テルの成長。今観ていていちばん楽しいのが星組。ねねちゃんもかわいいし。ちょんぱは久しぶり。やっぱりいいもんです。日本物は目にも彩で気持ちが平らかになる。「愛と～」映画は見ていないのでこんな話だったのか～と。リチャード・ギアがこんな役...</summary> 
<dc:subject>星組</dc:subject>
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<![CDATA[ちえちゃんの充実ぶり。<br />テルの成長。<br />今観ていていちばん楽しいのが星組。<br />ねねちゃんもかわいいし。<br />ちょんぱは久しぶり。やっぱりいいもんです。<br />日本物は目にも彩で気持ちが平らかになる。<br /><br />「愛と～」映画は見ていないのでこんな話だったのか～と。<br />リチャード・ギアがこんな役をやってたなんて、と驚き。<br />「PrettyWoman」以前は見たことないからな～。<br />最後の姫抱っこに期待しすぎな自分が笑える。<br />フォーリー、ボクシング対決の後去ってゆく背中にいろんな思いを感じ<br />劇団が「一刻も早く凰稀かなめをトップに」と考えるのは仕方ないなと。<br />ちえ・ねね・テルのトリオ、大好きだけど、これじゃしょうがないわ。<br /><br />]]> 
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<title>ジプシー男爵/Rhapsodyc Moon</title> 
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<modified>2010-11-28T13:30:14Z</modified> 
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<summary type="text/plain">観て来たのは11/12だったのだが、その後ぎっくり腰に！長く座っていることが出来ず、パソともご無沙汰。今年は夏以降悪いことばかりだ･･･。2週間も経って、記憶は朧。「ジプシー男爵」曲が難しそうだった。あれよと話が進む。ザッフィがお姫様だった、の後シュテルクが「一気...</summary> 
<dc:subject>月組</dc:subject>
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<![CDATA[観て来たのは11/12だったのだが、その後ぎっくり腰に！<br />長く座っていることが出来ず、パソともご無沙汰。<br />今年は夏以降悪いことばかりだ･･･。<br /><br />2週間も経って、記憶は朧。<br /><br />「ジプシー男爵」<br />曲が難しそうだった。<br />あれよと話が進む。<br />ザッフィがお姫様だった、の後シュテルクが<br />「一気に立場逆転だなあ」、みたいなこと言ってた気がする。<br />そういうこと言う王子様てちょっといい。<br />大人なコンビなんだな、キリまりって。<br /><br />「Rhapsodyc　Moon」<br />こっちはもうまったくと言っていいほど覚えていない。<br />(ヒドイ)<br />芝居・ショーともにトップコンビのダンススキルの高さを思い知った感じの公演だった。]]> 
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<title>「麗しのサブリナ/EXCITER」「銀ちゃんの恋」</title> 
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<modified>2010-10-04T15:01:18Z</modified> 
<issued>2010-10-05T00:01:18+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">残りの平日観劇を譲り渡す先も決まり、先の観劇の予定がないままに土日続けての観劇。これを観た時は、今年の観劇予定は白紙だった。今日、星組友会抽選当たったと連絡あり、年内観劇追加。そして先週のこと。光一くんの「七人の侍」が。先行で取れたのに！コンビニ引取りに...</summary> 
<dc:subject>花組</dc:subject>
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<![CDATA[残りの平日観劇を譲り渡す先も決まり、先の観劇の予定がないままに土日続けての観劇。<br />これを観た時は、今年の観劇予定は白紙だった。<br />今日、星組友会抽選当たったと連絡あり、年内観劇追加。<br />そして先週のこと。<br />光一くんの「七人の侍」が。<br />先行で取れたのに！<br />コンビニ引取りにしておいたら引き取り期間が２日しかないことに気づかず、流れてしまった～～～まさにSHOCKな。<br />一般でなんか取れる気がしないよ。<br /><br />「麗しのサブリナ/EXCITER」<br /><br />蘭ちゃん、かわいくて初々しくてサブリナにぴったり。<br />こうしてトップ娘役として立つ姿を見ると、<br />「ああ、月の娘役だなあ」と感じる。<br />このまま伸び伸び育って欲しい。<br />作品の方は、テンポの悪さが目立つ。<br />ライナスとサブリナ、二人のシーンばかりでメリハリがないし。<br />ちょっと退屈。<br />ショーは初演の記憶が彩音ちゃんとミスター・ユウだけで。<br />ミスター・ユウはやめてくれと思ったけど、まあそりゃやるよね。<br /><br />とにかくとにかく、蘭ちゃんガンバレ！<br /><br />「銀ちゃんの恋」<br /><br />花でやった時は<br />「ヤスが主役じゃん」<br />と思ったけど、今回は銀ちゃんが主役だった。<br />でもそれは祐飛がどうこうと言うよりも<br />みっちゃんがこう、脇になりすぎな。<br />スッシーの監督と自治会長、よかった～！！<br />それにしても、全国ツアーに合う演目じゃないわ。<br /><br /><br /><br />]]> 
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<title>さよなら、ミズ。そしてショック…。</title> 
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<modified>2010-09-14T12:51:45Z</modified> 
<issued>2010-09-14T21:50:22+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">たぶん、蘭トム＆寿美礼ちゃんのコンサート、観られない･･･。突然、介護生活が始まって。とりあえず、今月の平日観劇はチケット流すことに（涙蘭トムの方はお願いしたチケットだったので、もう謝るばかり。で、代わりに観てくれる方探しと当日サバキを頼んだけど、すぐに「値...</summary> 
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<![CDATA[たぶん、蘭トム＆寿美礼ちゃんのコンサート、観られない･･･。<br />突然、介護生活が始まって。<br />とりあえず、今月の平日観劇はチケット流すことに（涙<br />蘭トムの方はお願いしたチケットだったので、もう謝るばかり。<br />で、代わりに観てくれる方探しと当日サバキを頼んだけど、<br />すぐに「値下げしてもいいですか？」と返信が。<br />もう席番も聞いていないのだが、よっぽど悪い席なのか。<br />そして、寿美礼ちゃん・・・。<br />見逃すなんて！<br /><br />来週末の花組と宙ツアーは行くぞ～。<br /><br /><br />水、卒業おめでとう。<br />遠回りもしたかもしれないけれど、立派なトップさんになって<br />清清しく卒業してゆくんだね。<br />「チェーザレ・ボルジア」で<br />♪ウワサ・ウワサ・ウワサ～<br />と歌っているのをみてなんか心惹かれたんだった。<br />(そんな出会い！)<br />祐飛とともにね。<br />「バロンの末裔」でベッドにいるローレンスの影をやってるのが<br />お稽古場映像でしっかり映ってて「水なんだ～」と。<br />因みに軍服着た後姿はタニだったな～感慨深い。<br />最近はチカ呼びが定着してたけど、私にはずーっと「ミズ」だったよ。<br />いちばんの思い出はやっぱり「La Esperanza/TAKARAZUKA舞夢」かな。<br />「世界の終わりの夜に」で踊っていることを忘れる、と言ってたっけ。<br />エスペランサでは演技してることも忘れたのか<br />キッチンストンプの後<br />「で、どう思う？」の寿美礼ちゃんの台詞に「何が?」と返したり。<br />ユミコと３人での銀橋渡り。楽しかった。<br />熱い熱いベニート。<br /><br />あと、衝撃はやっぱりアオセトナさまだな。<br />で、「ベルバラ」ツアーでは主役として登場した姿に目が潤んでしまったり。<br /><br />いつも真面目で。<br />気遣いの人で。<br />熱くて。<br /><br />ありがとう。ミズ。<br />これからも幸せで。<br />]]> 
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<title>暑かった…。</title> 
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<modified>2010-09-02T15:25:25Z</modified> 
<issued>2010-09-03T00:25:25+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">今だ暑い日々なのだけど、朝晩涼しくなったので少し楽に。外に出ている時はともかく、家の中では今年も結局エアコン点けずに過ごしていたので、かなり参った。家でエアコン点けると必ずといっていいほど後で気持ち悪くなってしまう。クーラー病なのかしら。パソコンに向かっ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[今だ暑い日々なのだけど、朝晩涼しくなったので少し楽に。<br />外に出ている時はともかく、家の中では今年も結局エアコン点けずに過ごしていたので、かなり参った。<br />家でエアコン点けると必ずといっていいほど後で気持ち悪くなってしまう。<br />クーラー病なのかしら。<br /><br />パソコンに向かってもメールとサイトチェックだけの夏でした。<br />その間、<br />「トラファルガー／ファンキーサンシャイン」<br />「黙阿彌オペラ」<br />「ロジェ／ROCK　ON」<br />「今は亡きヘンリー･モス」<br />と観ている。<br /><br />宙組はお芝居もショーもどちらも好きになれなかった。<br />ネルソンとエマにまったく共感も同情も出来ないし、<br />ショーはなんつーか。<br />良かったのは蘭トムのSUNRISEの場面くらい。<br />昭和のかほりは懐かしかったけどね。<br /><br />「黙阿彌オペラ」<br />松田洋治は相変わらずうまいなあと。<br />有起哉も面白かった！<br />藤原くんもよくやってた。<br />熊谷真美、おばあさんの方がうまいってのはどうなの？<br />みんな楽しそうだったのが何より。<br />ロビーに「木の上の軍隊」のポスターが貼ってあり、<br />観ることのかなわなかった作品に思いを馳せた。<br /><br /><br />「ロジェ/ROCK　ON」<br />ミズらしい最後だな、と。<br />名作を求めるのは今の宝塚じゃ無理難題。<br />もう１回観る予定だったのだが、どうやら不幸がありそうな状態になり、<br />行けなくなった。<br />これが最後、と思って観てないので、<br />ちゃんとお別れしないまま、な気分。<br />寂しいよ。<br /><br />「今は亡きヘンリー・モス」<br /><br />いやぁ。<br />観るのに緊張を強いられる舞台で。<br />出てる人たちも集中力を持続するの大変だろうな。<br />アールとレイが主役だけれど、ヘンリー･モスがやっぱりタイトル･ロールなのだな。<br />ノンちゃん、最後の部分でキャスティングされたのかもしれないけど、<br />前半部分の似合わないこと。<br />大きいだけに、ああいう演技すると怖い。<br />伊礼くんを観るの、もしかしたら初めてかも。<br />頑張ってたなあ。<br />なかなか良かった。<br />この作品でストプレデビューなんていきなりハードル高！<br /><br /><br /><span style="font-size: xx-small;">「マルグリット」再演が発表になり。<br />再演にも出そうなキャストがあまりに当たってたので笑う。<br />初演の上演時には再演決まってたろうと思うし。<br />どんなに遅くともブログの存続決定時にはね。<br />新たなキャスト、も一年前には決まってないと、だし。<br />ブログ引っ張ってなるべくさりげなく万里生くんといいめぐの宣伝するのも社命とはいえ大変だったかもね。<br />ご苦労様。</span><br /><br /><br />]]> 
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<title>ロミジュリ。そしてまっつが・・・。</title> 
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<modified>2010-07-29T13:32:22Z</modified> 
<issued>2010-07-29T22:32:22+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">「ロミオとジュリエット」梅田まで遠征してよかった。展開や結末がわかっていても、いや、わかっているからこそ、こんなにもせつない思いに駆られる。礼真琴くんの美しいダンスがまさに愛。ちえちゃんが少年で青年で。トップになってからいつも思うのだがこんなに繊細な演技...</summary> 
<dc:subject>星組</dc:subject>
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<![CDATA[「ロミオとジュリエット」<br /><br />梅田まで遠征してよかった。<br />展開や結末がわかっていても、<br />いや、わかっているからこそ、<br />こんなにもせつない思いに駆られる。<br />礼真琴くんの美しいダンスがまさに愛。<br />ちえちゃんが少年で青年で。<br />トップになってからいつも思うのだが<br />こんなに繊細な演技をする人だとは思わなかったし、<br />影ある心の表現も心に響く。<br />ちえねねテルの並びは５組中最強だな。<br /><br />惜しむらくはねねちゃんの鬘・・・。<br />海外ミュージカルだから髪型に規制があるのかも？<br /><br /><br />そしてこの｢ロミジュリ」がキムの大劇場お披露目になるという。<br />さらにその公演からまっつが雪組に組替え！<br />行かないで～！と言いたい。寂しい。<br />寿美礼ちゃんがパレルモお茶会で<br />「組替えは行った先で必要とされているからこそなのだから、<br />寂しいけれど、いいことなんだと思って送り出さなければ」<br />と言うようなことを言っていたけれど<br />まさに今回のまっつは同期トップのキムを支えるために必要とされて行くのだと思う。<br />ただ、どうしてもユミちゃんのことが頭を過るから、<br />組内で何とかしろよ！とも思ってしまうのだが。<br />でも、きっと活躍の場が広がるから、<br />まっつには支えるだけでなく自身にもおおいに輝いて欲しいと願ってる。<br /><br />娘役トップの処遇に関してもため息物だが、<br />歌劇団は百周年での解散でも目指しているんだろうか。]]> 
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<title>父と暮らせば、SHOCK。</title> 
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<modified>2010-07-16T13:32:22Z</modified> 
<issued>2010-07-16T22:32:22+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">「父と暮らせば」地元ホールにこまつ座。できるだけ多くの人が観る機会を持てたらいいなあと思う。こういうテーマで海外で創られたものには平和への思いが足りないと思う。あの戦争を描きました、的な物になっちゃう。戦争そのものを人間の愚かさとして描けるのは日本人特有...</summary> 
<dc:subject>その他の舞台。</dc:subject>
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<![CDATA[「父と暮らせば」<br />地元ホールにこまつ座。<br />できるだけ多くの人が観る機会を持てたらいいなあと思う。<br />こういうテーマで海外で創られたものには平和への思いが足りないと思う。<br />あの戦争を描きました、的な物になっちゃう。<br />戦争そのものを人間の愚かさとして描けるのは<br />日本人特有の表現なのかもしれない。<br />こういう考え方をもっと世界に広めていかないと<br />戦争は永遠に終わらない。<br />辻萬長さん、栗田桃子さん、ありがとう。<br /><br /><br />「SHOCK」<br /><br />公演している３時間の間にも痩せていく光一くん。<br />一公演で体力･気力どれだけ消耗するのだろう。<br />１０周年か。<br />来年からは刷新または予告なしで別演目になることを期待。<br />(予告すると「やめないでコール」が来ちゃうから)<br /><br /><br />「マルグリット」再演について思うこと。<br />元々、ホリプロのプロデュースで万里生くん売り出しのための作品だとわかっていたから、再演ある時には万里生くんは続投なのだろうと思っていた。<br />あと、バンドメンバーも。<br />Tekkanさんは微妙かな。<br />横内さんも好演だったからスケジュール次第かなあ。<br />アンサンブルの皆さんもスケジュール次第ね。<br />･･･っていう風に。<br />寿美礼ちゃんはね、多分出ないだろうな、と。<br />「マルグリット」はもちろん大切な作品だし、思い出だし、今ならもっと出来る！と思うからリベンジして欲しい気持ちはあったけど。<br />でも今のペースで仕事していくなら、年に一本のミュージカルが再演ものなのはそう喜ばしくもないかとも。<br />まあ、かと言って来年新たな作品に出るかどうかもまったくわからない状態なんだけど。<br />今は、これからの長い未来あまり燃え上がらずに(ハハ･･･)ゆるやかに観続けていければいいかな、と思ってる。<br /><br />で、OGでないならマルグリット役はこの人かも、と思っていたのが偶々噂の方なのでちょっとビックリ。<br />けど、彼女もナイスバディのわりに色気皆無なところが心配。<br />言われなくてもガンバル人だけど、頑張ってね！<br /><br /><br />]]> 
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<title>スカーレット・ピンパーネル。</title> 
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<modified>2010-07-06T15:41:08Z</modified> 
<issued>2010-07-07T00:41:08+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">龍ショーブラン２回、明日海ショーブラン１回、観劇。まずは、きりやんトップおめでとう！堂々たるお披露目公演だった。無理のないように、でもなるべく長くトップをやって欲しいな。まりもちゃんも良いお嫁さんぶりだった。こちらもおめでとう。恋をして、結婚して幸せな日...</summary> 
<dc:subject>月組</dc:subject>
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<![CDATA[龍ショーブラン２回、明日海ショーブラン１回、観劇。<br /><br />まずは、きりやんトップおめでとう！<br />堂々たるお披露目公演だった。<br />無理のないように、でもなるべく長くトップをやって欲しいな。<br />まりもちゃんも良いお嫁さんぶりだった。<br />こちらもおめでとう。<br /><br />恋をして、結婚して幸せな日々が始まると思っていたのに、<br />訪れたのは疑惑に苛まれる日々。<br />お互い隠している事があるからなんだけど、<br />愛していることも真実なのに心を通わせることができない空しさ。<br />二人のせつない気持ちがすごく伝わってきて、<br />穴だらけのストーリーに血を通わせていた。<br />最後、素直に「良かったね」と思える。<br />まりもちゃんの「あなたを見つめると」「忘れましょう」<br />ちょっと泣けた。<br />きりやんの2曲もグッと来た。<br /><br />ショーブランてどういう人なんだろうか。<br />よくわかんないんだよねえ。<br />まさおとみりお、どちらも予想通りのショーブラン。<br />まさおはお手本みたいなのがあると、それ(今回の場合はちえちゃんのショーブランね)をなぞってしまうようなところがあって良くないな、と思った。<br />驚いたのはまさおの超絶ヘタレなアルマン。<br />なんつーかお子様？<br />どこのわんこ？<br />パリへ行くことをマリーに告げて<br />「君は残ってもいいんだよ」<br />なんて言うけど、一緒に来て欲しいのがありあり。<br />「私が監督しますわ」というマリーの言葉にも<br />輝く笑顔！でマリーの顔を振り返るヘタレぶり。<br />これじゃあ拷問の時、鞭打ち２回で気絶すんのもむべなるかな、と妙に納得してしまう草食系男子。<br />でもお姉さんなマリーとちゃんと恋人同士に見える。<br />不思議。<br />こういう「弱い男」ができるあたり、崩壊したと思っていた月組男役の系譜も、細々とではあっても命脈を保っているのかもしれない。<br /><br /><br /><br /><br /><br />]]> 
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<title>ドレッサー。</title> 
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<modified>2010-06-29T09:17:48Z</modified> 
<issued>2010-06-29T18:17:48+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:izayoi_sotowori.3335973</id>
<summary type="text/plain">「ドレッサー」以前ノンちゃんがマッジ役で出演した時の平幹さんの座長のインパクトが今だ強く残っていて。良くも悪くも平さんは偉大なり。ノーマンは誰がやってもこんな役なんだろうか。小者。共感もできないし、同情もできない。松田美由紀の夫人は派手で夫に負けないわが...</summary> 
<dc:subject>久世星佳</dc:subject>
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<![CDATA[「ドレッサー」<br /><br />以前ノンちゃんがマッジ役で出演した時の<br />平幹さんの座長のインパクトが今だ強く残っていて。<br />良くも悪くも平さんは偉大なり。<br />ノーマンは誰がやってもこんな役なんだろうか。<br />小者。<br />共感もできないし、同情もできない。<br />松田美由紀の夫人は派手で夫に負けないわがままぶり、という印象。<br />ノンちゃんの夫人は現実を見据えてる。<br />女優としての自分、俳優としての夫。<br />妻だけど内縁な自分。<br />肉体が限界なのにサーの称号が欲しくて俳優を続けている夫。<br /><br />座長と夫人とノーマン。<br />三人の心がサラリと見えてくる。<br />座員たちのそれぞれの立場や思惑がはっきりと見えたのもよかった。<br />旅の途中。<br /><br />]]> 
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<title>今更ながら…虞美人とリラ壁。</title> 
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<modified>2010-06-09T13:17:08Z</modified> 
<issued>2010-06-09T22:17:08+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">明日は月組観劇。いいかげん、書かねば。「虞美人」プロローグで項羽と虞がせり上がって（？）来るところ、二度目に観た時に、まだスポットが当たる前の彩音ちゃんの美しさにため息。娘役として、清潔感とかわいらしさと美しさ、そして直向さを失わず、大輪の華を咲かせて宝...</summary> 
<dc:subject>花組</dc:subject>
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<![CDATA[明日は月組観劇。<br />いいかげん、書かねば。<br /><br />「虞美人」<br /><br />プロローグで項羽と虞がせり上がって（？）来るところ、<br />二度目に観た時に、まだスポットが当たる前の彩音ちゃんの美しさにため息。<br />娘役として、清潔感とかわいらしさと美しさ、そして直向さを失わず、<br />大輪の華を咲かせて宝塚を去ってゆく彩音ちゃん。<br />心から卒業おめでとうと思い、寿美礼ちゃんの相手役をしてくれてありがとうね、と思う。<br />虞を失った項羽は結局すべてを失ってしまうのだから、<br />虞にとって項羽がすべてだったように、<br />項羽にとってもまた虞がすべてだったのかな。<br /><br />項羽と劉邦、それぞれの才能を活かして(武と統)共に生きる道はなかったのかしら、と思うのは女の発想なのかね。<br /><br />彩音ちゃんが去った後の花組、ちょっと不安･･･。<br /><br /><br />「リラの壁の囚人たち」<br /><br />最近、戦争や貧困といったものが人の心に落とす翳りや傷を演じる上で、<br />その痛みや歪みを想像することが難しくなってるんじゃないかなあ、と感じる。<br />ナチス占領下にあればドイツに迎合し、連合軍がやってくればさっさと手のひらを返す。<br />それは人々の生きる術。<br />怪我をしているレジスタンスに早く出て行けといいながら<br />心の中には後ろめたさや疎ましさ、嫉ましさ･･･いろんなものが渦巻いているのだと思う。<br />「マルグリット」のあの群集を思い出していた。<br />強かでずるくて、でもフランス国民である誇りを胸の中に秘めて。<br /><br />エドワードは真っ白な人なんだな。<br />みんなを救いたいと、心から思い、行動している。<br />ポーラのれみちゃん、なんだかまた地味になってしまったような。<br />不幸オーラ全開の哀しさよ。<br /><br />さて、うれしい発表もあったけど懸念していたとおり、<br />自分の公演と被ってしまった～！<br />「抜けてもいい？」と一応お伺いを立てたけど、どうなることか。<br />２１日は大丈夫なんだけど、先月のAnniversaryLiveのことを考えると不安満載。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />]]> 
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<title>激情／BOLERO</title> 
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<modified>2010-05-24T12:02:49Z</modified> 
<issued>2010-05-24T20:58:31+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">自分のブログ画面を見たことなくて気づかなかったのですが、拍手ありがとうございました。勝手なことばかり書いてますが、よろしかったらまた覗いてみて下さいませ。観てからずいぶん経ってしまったのだけど。「激情」初演が99年。１０年以上か～とちょっとビックリ。全体的...</summary> 
<dc:subject>星組</dc:subject>
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<![CDATA[自分のブログ画面を見たことなくて気づかなかったのですが、<br />拍手ありがとうございました。<br />勝手なことばかり書いてますが、よろしかったらまた覗いてみて下さいませ。<br /><br />観てからずいぶん経ってしまったのだけど。<br /><br />「激情」<br />初演が99年。<br />１０年以上か～とちょっとビックリ。<br />全体的に若いな～と言う印象だったのだが、<br />考えたら９９年当時と主要メンバーの学年はあまり変わらないのかも。<br /><br />ちえホセ、ガルシアが帰ってきて売り上げが増えて云々の場面で<br />ずんちゃんよりも仕事できる感があるのが意外。<br />ずんちゃんのカルメンに翻弄されるホセに対して、<br />恋をして、本能に目覚めてゆくホセだ。<br /><br />ねねちゃんカルメン、蓮っ葉なところはさすがにハナちゃんの上をゆく。<br />けど、とにかく｢カルメンを演じる」ことに精一杯と感じた。<br />自由に生きたい、何物にも縛られたくない部分と<br />「あんたのことは好き」な部分の両立ができてないみたいで。<br /><br />樹里が歌っていた祭りの場面のスキャット、観劇前に「椅子からずり落ちるわよ」と言われてたが、まさに。<br />無理に真風に歌わせなくても良かったのでは。<br />あの役の人が歌わねばならないわけでもないんだし、<br />真風はあれだけ台詞があれば充分。<br /><br />十字架の場面は宙組に遠く及ばない。<br />あっこちゃん、上手かったなあ。<br />コーラスや、ジプシーと市民（？）の対立の場面とかもなに歌ってるのか全然わからないし。<br />当時の宙組と歌で比べるのは酷かもしれないが、せめて歌詞が聞き取れるように歌って欲しい。<br />ショーアップなシーンなら雰囲気だけでも良いけどね。<br /><br />「BOLERO」<br />とにかく美脚を堪能！<br />トマケの頑張りっぷりも堪能！<br />デュエットダンス堪能！！<br />]]> 
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<title>春野寿美礼　２０thAnniversaryLive</title> 
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<modified>2010-05-04T09:13:39Z</modified> 
<issued>2010-05-04T18:13:39+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">２日、お台場にて。２０周年記念らしく、宝塚時代の曲がメイン。懐かしかった。スクリーンにはそれぞれの公演のショットが写し出され、当時の思い出をポツポツと語りながら歌うすみれちゃん。ふーちゃんのこと、彩音ちゃんのこと、稲葉太地先生のこと、そしてユミちゃんのこ...</summary> 
<dc:subject>春野寿美礼</dc:subject>
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<![CDATA[２日、お台場にて。<br /><br />２０周年記念らしく、宝塚時代の曲がメイン。<br />懐かしかった。<br />スクリーンにはそれぞれの公演のショットが写し出され、<br />当時の思い出をポツポツと語りながら歌うすみれちゃん。<br />ふーちゃんのこと、彩音ちゃんのこと、稲葉太地先生のこと、<br />そしてユミちゃんのこと。<br />ふーちゃんは奥様になり、<br />彩音ちゃんはまさに大輪の華を咲かせていま退団公演真っ最中。<br />稲葉先生は今年大劇場デビューを果たし、そのデビュー公演はユミコの退団公演で、ついこの間千秋楽を迎えた。<br />時は流れている。<br />万里生クンは「今ここで」デュエットの後、泣いていて<br />「泣いてる？ねえ泣いてるのぉ？」と攻め立てるすみれちゃんが！(酷<br /><br />願わくば・・・未来に向かっての曲もあったら、良かったのに。<br />リサイタル、なんてコトバが寿美礼ちゃんの口から出たので、<br />今年中にあるのかな、と期待。<br /><span style="font-size: xx-small;">来年は岡さんと共演だろうか、と言う期待もあったり・・。</span>]]> 
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<title>さよなら、ユミちゃん。</title> 
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<modified>2010-04-26T13:20:56Z</modified> 
<issued>2010-04-26T22:19:50+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">２回しか観なかったけれど。ユミちゃんをここで観るのは最後なんだと思ったら、グッと来た。ちゃんと「さよなら公演」だったことはせめてもの救い。稲葉先生はやさしいな。歌劇の送る言葉で飛鳥裕さんがユミコの声をベルベットヴォイスと呼んでいたけれど、ユミコの声はベル...</summary> 
<dc:subject>雪組</dc:subject>
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<![CDATA[２回しか観なかったけれど。<br />ユミちゃんをここで観るのは最後なんだと思ったら、グッと来た。<br />ちゃんと「さよなら公演」だったことはせめてもの救い。<br />稲葉先生はやさしいな。<br /><br />歌劇の送る言葉で飛鳥裕さんがユミコの声をベルベットヴォイスと呼んでいたけれど、ユミコの声はベルベットと言うよりシルク。<br />シルキーでミルキー。<br />滑らかで柔らかで、するりと包んでくれる、そんな声だと思う。<br />白よりも穏やかで。<br />水の雪組を支え続けて去ってゆく。<br /><br />いちばん心に残ってるのはキャリエールかな。<br />ユミちゃんがキャリエールでよかったと何度思ったことか。<br />ありがとう、ユミコ。<br />どうぞ、幸せに。<br />舞台での活躍も祈っています。]]> 
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<title>６作品！</title> 
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<modified>2010-10-16T13:29:16Z</modified> 
<issued>2010-04-16T23:55:04+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">多忙の日々もようやくひと段落。「ハプスブルクの宝剣/BOLERO」２作目にしてすでに立派なトップさんなちえ。まあ、１作目から貫禄あったけど。なんで？と思う展開も多々ありながら最後のハッピーエンドで「ま、いっか」と思えてしまうタカラヅカ・マジック。景子先生にしては...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[多忙の日々もようやくひと段落。<br /><br />「ハプスブルクの宝剣/BOLERO」<br /><br />２作目にしてすでに立派なトップさんなちえ。<br />まあ、１作目から貫禄あったけど。<br />なんで？と思う展開も多々ありながら最後のハッピーエンドで<br />「ま、いっか」と思えてしまうタカラヅカ・マジック。<br />景子先生にしては良く纏めてあったかと。<br />エリヤーフ父は原作だと息子に理解ある人物なのに、なぜ変えてしまったんだろうか。<br />１回目に観た後、あの両親からあの息子が育つだろうかと言う疑問に駆られて原作上下巻をざっと立ち読みしてしまった。<br />テルのフランツがっ。<br />なんつーか、ちえねねテルのトライアングル、好きだ～。<br />BOLEROはどこか消化不良なショーだった。<br />ＢＯＬＥＲＯの場面の衣裳が。ないわ～。<br /><br />「かたりの椅子」<br /><br />身につまされる部分多し。<br />山口馬木也が案外普通の人で意外。<br />この作品を相模原文化振興財団が上演するという面白さ。<br /><br />「変身」<br /><br />虫、となった未来の身体表現はもちろん素晴らしいけれど、<br />心理表現あってこその感動。<br />母と妹がミッキーな鬘なのには、なにか意味があるのだろうか･･･。<br />あの舞台装置と影絵的な演出もよかった。<br /><br />「染模様恩愛御書」<br /><br />行ってビックリ、花道が設けてあった！<br />そして花道脇の席だった！<br />歌舞伎って観客がいちばん自由に声を発しているような気がする。<br />火事場のシーン、階段落ちや屋台崩しにきゃあきゃあ騒ぎながら楽しみました。<br />友右衛門の亡骸に縋る愛之助さんが哀れで切なくてねえ。<br />染さんのサービス精神には光一くんに通じるものを感じた。<br /><br />「シャングリラ～水の城」<br /><br />ポスターから想像していたとおりの話で、正直つまらなかった。<br />主人公が<br />「あなた、名前は？」<br />とかなんとか訊かれるシーンで<br />記憶喪失ネタだったら笑う、と思ってたら笑わせていただいた。<br />「塩の街」あたりがネタ元かしら。<br />ダンスシーンが多くて祐飛が痛々しかった。<br />蘭とむとすみ花に挟まれちゃーね・・・。<br />主役としていることがそもそも・・・・・・・・。<br />アイス･ともちんはおいしい役だったな。<br /><br />「ソルフェリーノの夜明け/Ｃａｒｎｅｖａｌｅ睡夢」<br /><br />将軍・ゆうちゃんさんが処刑を申し出るシーン、<br />涙する連れの横で<br />「ダチョウなシーン｣のコトバが頭を離れずまいった。<br />芝居･ショーともに<br />「彩吹真央のさよなら公演」として創られていて、救われた思い。<br /><br />]]> 
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<title>十周年とさよなら。</title> 
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<modified>2010-03-07T14:45:59Z</modified> 
<issued>2010-03-07T23:45:59+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">今年も「SHOCK」の季節。当日まで観られないかとヒヤヒヤもん。チケットは手に入れたものの、直前になって行けるか微妙になり、夢のこともあって「やっぱり、光一くんの夢告げは生きてる!?と不安に。なんとか観られてよかった～。今年のマイナーチェンジは私にもわかるくらい...</summary> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://gekkoolamp.dreamlog.jp/archives/2832214.html">
<![CDATA[今年も「SHOCK」の季節。<br />当日まで観られないかとヒヤヒヤもん。<br />チケットは手に入れたものの、直前になって行けるか微妙になり、<br />夢のこともあって<br />「やっぱり、光一くんの夢告げは生きてる!?と不安に。<br />なんとか観られてよかった～。<br />今年のマイナーチェンジは私にもわかるくらいけっこう変わってたな。<br /><br />しかし、十周年を期に、<br />来年からまたばっさり内容を変えてもいいんじゃないかと。<br />終わる気配はないしね。<br /><br />御名残二月大歌舞伎。<br />目当ての勘太郎。<br />やっぱり上手い～。<br />それに七之助がかわいさを増していて！<br />中村屋さんの将来は安泰ですな～。<br /><br />玉三郎はもうね、さすがです。<br />観られて幸せ。<br /><br /><br /><br />「ファニー・ガール」についてもまだまだ思うことはたくさんあるのだが。<br />５月のライブ、行けるだろうか。不安。]]> 
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